Aug 03, 2009
屋根付きノリトベエソ忘年会を
超えていますが、私はアルバイトで開かれた忘年会の場所が屋根付きノリトベイオトスプニダ。始めて乗ったこともあり、皆とても興奮して転覆しまわないかと心配になるほどでした。もちろん、そんなことはしませんでしたが。景色も風流せいか料理もいつもよりおいしく感じて、屋形船のおかげで、人生で最も楽しい忘年会になったのではないかと思います。せっかく東京に住んでいるのだから、いつの日かその花火シーズン、屋根付きノリトベルルに乗って、そこから"たまや - ""キー - "と叫びたい。東京に住む前は、絶対に絶対に実行することと意気込んでいたのに、実際に東京に住んで起動すると、花火が始まってから、あ、そういえばみたいな感じで、屋根のあるノリトベウル記憶。意外にそこに住んでみるとしたかったのだと忘れるんです。
【大田20日聯合ニュース】韓国原子力研究院の研究用原子炉「ハナロ」で20日午後2時32分ごろ、非常警報が発令され、職員らが避難した。非常警報は、「白色」「青色」「赤色」の3段階あり、一番低い段階の白色非常警報が発令された。
原子力研究院と消防防災庁によると、同日午後1時8分ごろ、「ハナロ」で作業中に高放射能物質が水槽上部に浮かび、異常を知らせる警報が鳴った。原子力研究院関係者は「原子炉施設内の放射線量が基準より高く、白色非常警報を発令した。外部への放射能漏れはなかった」と明らかにした。
【ソウル20日聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領は20日、ことしは北朝鮮にとっても変化が訪れる良い時期だとの見解を示した。青瓦台(大統領府)担当記者らとの懇談会で述べたもの。
ことしは、国際社会が北朝鮮に変化を促しており、北朝鮮にとっても今がさまざまな面で変化に適した時期だと指摘。韓国は誠実な対話が行われることを望んでおり、準備ができていると話した。
csi@yna.co.kr
【香港時事】香港急進民主派の活動家約20人が20日、中国政府の出先機関である連絡弁公室の前で、本土での「ジャスミン革命」集会開催を支持するデモを行った。
地元ラジオによると、デモに参加した急進民主派政党・社会民主連線の立法会(議会)議員は「香港民主派の各党・各派は本土の今回の動きを支援すべきだ」と述べた。
【ソウル20日聯合ニュース】家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)発生から約3か月。牛の口蹄疫は今月2日以降は新たに発生しておらず、終息に向かっているのではないかとの見方も出ている。
農林水産食品部が20日に明らかにしたところによると、18日午後に口蹄疫感染疑いを通報した蔚山市内の農家の韓牛(韓国在来種の牛)を精密検査した結果、陰性反応が出た。牛の口蹄疫は、慶尚北道・蔚珍で感染が確認された今月2日以降、18日間発生していない。
牛の場合、慶尚北道を除く全国で2回目のワクチン接種が完了し、全体で98.4%の接種率を記録している。豚に対する2回目のワクチン接種も今月末までに完了する予定だ。
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北アフリカや中東で、反体制デモや衝突が広がりつつある中、現地に駐在したり、暮らしたりする日本人の間には、さらなる混乱拡大への不安と懸念が広がっている。
18日、市民権を要求した住民と治安部隊が地方都市で衝突したクウェート。外務省ホームページによると約200人(2009年現在)が在留している。首都クウェート市の日本料理店に勤務する佐藤義夫さん(58)は「クウェート市内は今のところ平穏で、衝突などの兆候は見られない」と話す。しかし、近隣のイランなどでも反体制デモと治安部隊の衝突が起きたことから、「今後影響が及んでこないか心配だ」と不安そうな様子で話した。
デモをしようとした群衆に軍が発砲する衝突があったバーレーンの首都マナマで、大手商社の現地事務所に勤務する男性社員は読売新聞の電話取材に対し、「衝突のあった現場は事務所から約2・5キロしか離れてない。トラブルに巻き込まれないために、デモ隊には近づかないようにしている。細心の注意を払って情報を集めているところだ」と述べると、慌ただしく電話を切った。
【香港時事】中国の一党独裁終結などを求める「ジャスミン革命」集会の呼び掛けを19日に詳しく報道した米国の中国反体制派系ニュースサイト・博訊新聞網がハッカー攻撃を受け、閉鎖に追い込まれた。インターネット上では「中国当局が攻撃を仕掛けた」との見方も出ている。
20日付の香港紙リンゴ日報によると、同サイトの責任者は「19日未明から激しい攻撃を受け、アクセスできなくなった」と説明した。その後、臨時サイトを開設して、「ジャスミン革命」集会関係の情報を発信している。
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【ソウル20日聯合ニュース】北朝鮮が金正日(キム・ジョンイル)総書記の秘密資金を扱うとされる朝鮮労働党「38号室」の室長に、「39号室」の室長だった金東雲(キム・ドンウン)氏を起用したようだ。北朝鮮消息筋が20日、明らかにした。
北朝鮮は2008年初めに金総書記の秘密資金や物資を管理する「38号室」を、朝鮮労働党の資金運用を担当する「39号室」に統合したが、昨年5月に再び分離した。統一部も先ごろ発表した2011年版北朝鮮権力機構図で、「38号室」が復活したと明記している。
北朝鮮が「38号室」を復活させたのは、金総書記から三男の正恩(ジョンウン)氏への後継構図を構築する過程で費用がかかるとの判断によるものとみられる。
新任の金東雲室長は、清津鉱山金属大学を卒業し、1980年代に採取工業委員会局長を歴任。1990年からは大成経済連合体の総社長などの肩書きで、「39号室」の室長を務めた。
組織統合で「39号室」の室長に全日春(チョン・イルチュン)氏が就いた際には、同組織ナンバー2(副部長)として活動していたとされる。金東雲氏は、欧州連合(EU)が北朝鮮に対する制裁として2010年1月に同地域への旅行禁止対象に指定した北朝鮮高官13人に含まれている。
一方、全日春氏が室長を努める「39号室」は、大聖銀行や高麗銀行などの主な金融機関を管理しているほか、100以上の工場や企業所を直営している。
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