Apr 01, 2010
高級海外ホテルの適当ホテル
妹がハワイ島で結婚式を挙げた時に妹夫婦は、非常に高級ホテルに泊まった。そして、我々はそこそこのホテルだった。高級海外ホテルは愛なのに、私たちの方もなんだか親近感が沸く感じで気に入っていた。そして、料理は私達がより美味しかったかもしれない。厚いローストビーフを、新婚夫婦がわざわざ食べに来たほどだ。私のために海外のホテルの食事が非常に重要です。前の外国旅行に行った時、海外のホテルに泊まりました。そこに海外のホテルは、日本語がわかるスタッフが多かったので、本当に安心して泊まることができた。また、ここでは、海外のホテルは日本人が多く泊まっており、その点でも本当に安心感がありました。また、ここでは、海外のホテルの食事が日本人の口に合わせた料理は本当においしかったです。また、必ずここの海外ホテル宿泊施設です。
食生活から環境に優しいライフスタイルに転換していくアイデアを盛り込んだ冊子「しぶちん」を京都市が発行し、無料配布している。
「しぶちん」とはケチな人のこと。食べ残しをせず、地元の旬野菜を食べることなどで「環境効果」を表記したほか、食生活でのちょっとした工夫も紹介している。
ダイコンの葉から根まですべてを使った料理方法や、水道水を使ってお茶を沸かすと自販機で購入するより5分の1程度の料金ですむなど豆知識も満載。B5判14ページ、2千部発行。地球温暖化対策室TEL075(222)4555。
部員全員が「医者の卵」の京都府立医大男子ハンドボール部が、8月8日に愛知県で開幕する西日本学生選手権に初出場を果たす。創部30周年の節目に関西学生リーグ2部に上がり、出場権を勝ち取った。部員たちは「創部以来、引き継いできた『守って速攻』で勝負したい」と意欲を燃やす。
西日本選手権は、東海地区以西にある大学のナンバーワンを決める大会。今春、関西学生2部に昇格したばかりの府立医大は、強豪私学の立命館大や近畿大などを相手に健闘した。7チーム中5位となり、関西地区の最後の出場枠を得た。
ハンドボール部は、1〜6年生の21人全員が医学科に属する。5人を除いて大学で競技を始めた初心者だが、違うスポーツを経験していた選手が多い。高校時代に器械体操をしていた5年の和田健太郎主将(23)は「この大学の体育会で一番強いので入部した」と話す。西日本の医科学生大会では、現在、3連覇中と敵なしだ。
練習は週に3回、各3時間半程度と他の大学に比べて少ない。5、6年生になると、実習や国家試験の準備などで練習に参加できない日も増える。それでも自分たちでメニューを考え、短期集中の練習でレベルアップを図る。同じ道を目指して勉学に励む者同士の絆の強さもあり、チームワークは抜群だ。和田主将は「医学生だから勝てないという諦めや妥協はしたくない」と真剣な表情で語る。
悲願だった西日本学生選手権出場を決め、実習先の病院でOBの医師と出会うと「よくやった」「鼻高々だ」と称賛されるという。大会では、予選リーグで九州リーグ1位の福岡大や立命館大と対戦する。
この大会で引退し、内科医師を目指す6年生エースの片岡滋貴選手(23)は「相手は格上だが、一つも勝てずに終わるのは気分が良くない。みんなで力を合わせて1勝でもつかんで帰りたい」と意気込む。
東京都千代田区の日本棋院で開かれている第35回文部科学大臣杯全国高校囲碁選手権大会の団体戦(3人1組)決勝が、26日午前に打たれ、男子の部は開成(東京)が、洛南(京都)を破り、17年ぶり2回目の優勝を果たした。女子の部は東京学芸大付属(東京)が初優勝した。
準優勝の洛南は、主将3年西村和也君と副将2年崔潔成君、3将1年細川晋平君が全試合に出場したが、決勝は1−2で敗れ、昨年の西京高に続く京都府代表の2連覇はならなかった。
京都市の路上喫煙禁止区域で、違反者への罰則適用に「不公平」との批判が上がっている。京都府警OBの属託職員は違反者から千円の過料を徴収しているが、市職員のパトロール隊は「口頭注意」にとどめているからだ。市は「経験ある警察OBでないと徴収は無理」というが、市関係者らから「違反者が混乱する恐れがあり、市職員も徴収すべきだ」との声が出ている。
市は2008年6月から四条通など主要道路7・1キロで千円の過料徴収を始め、府警OB6人を採用。昨年7月に市街地全域(16・5キロ)に禁止区域を拡大した時、財政難で府警OBの増員が難しかったため、違法駐車の指導などを行うサービス事業推進室の市職員35人を路上喫煙の取り締まりに加えた。
現在、府警OBと市職員は2〜3人の班に分かれ、別々に巡回している。府警OBは昨年度約2749人から徴収したが、市職員に徴収権は与えられず、違反者を約600人見つけたものの、注意しかできなかった。同推進室によると、職員は「千円とられることがあります」と注意するが、違反者から「今は払わなくて良いのか」と疑問の声が返ってくるという。
市は4月から府警OBを3人増員し9人にしたが、禁止区域距離は1人平均1・8キロで政令市で最多、大阪市の6倍もある。来年2月から京都駅前と清水・祇園にも禁止区域を拡大する方針でさらに約11キロ増える。
市は「経験ある府警OBでないと徴収はできないし、これ以上の増員も難しい。市職員の注意でも効果はある」というが、東京都千代田区は幹部職員150人が順番に巡回して徴収しており、同区は「警察OBと一緒に巡回すれば、トラブルはない」という。
市の路上喫煙施策を議論する審議会委員の一人は「府警OBと職員がペアで回れば18人に増員できる。ノウハウがないなら研修すればよく、知恵とやる気がないだけでは」と話している。
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