May 07, 2010
親戚の会計事務所を設立
先日、親戚のお兄さんが会計事務所を開設しました。会計事務所といっても何をする所なのか、どんな仕事をする所なのか全く知りませんでした。設立のお祝いに行ったけど、お兄さんは、以前から、一般の会社勤めをしながら、夢のある会計事務所の設立のための勉強をしていたようです。夢をあきらめないで仕事が終わってから独学で勉強してるなんてすごいと思いました。賃貸事務所が高ければ別の場所に移動するしかないだろう。それでもお金はかかって精液も費用対効果があればそれでいいと思う。その程度の比較は、最初に知っているので比較することがあるから、ある場所でしか知らないなら、賃貸事務所が高いのか分からない。いろいろ調べてみた方がいいと思う。
北朝鮮の金英春(キム・ヨンチュン)北朝鮮人民武力部長(写真左)がゲーツ米国防長官(写真右)に朝米高官級軍事会談を提案したが、米国が拒否したと、政府消息筋が18日明らかにした。韓国の国防長官に該当する北朝鮮人民武力部長が米国防長官に会談を提案するのは初めて。
消息筋は「北朝鮮が先月25日、朝米軍事会談を提案をしたと聞いた。議題は韓半島西海(ソヘ、黄海)上の北方限界線(NLL)をめぐる緊張緩和問題、韓半島非核化問題、北朝鮮内の米軍遺骨発掘問題の3件だった」と伝えた。
米国は15日、ゲーツ長官の名義で「北朝鮮側の提案は受け入れられない」という立場を通知したという。北朝鮮がいかなるチャンネルで米国に高官級軍事会談を提案したかは伝えられていない。外交消息筋は「朝米間のニューヨークチャンネルで会談を提案した可能性がある」と話した。
北朝鮮が朝米高官級軍事会談を提案した時点は、先月19日に米ワシントンで開催された米中首脳会談の6日後。金英春部長は先月20日、韓国の金寛鎮(キム・グァンジン)国防長官に通知文を送り、高官級軍事会談の開催を提案していた。米中首脳は当時の会談で「真摯な南北対話の必要性」に共感しながら、これを6カ国協議および朝米対話の必要条件とした。
外交消息筋は「米国は16日、スティーブンス駐韓米国大使が金寛鎮国防長官を招待しての昼食会で、北朝鮮側の対話提案および米国の拒否の立場を伝えたと聞いている」と伝えた。
米国の会談拒否の背景には、8、9日に板門店(パンムンジョム)で開かれた南北軍事実務会談が決裂したためでないかという分析が出ている。クローリー米国務次官補(広報担当)は会談決裂直後、「北朝鮮の立場では誠意を見せられる重要な機会だったが、これを失った。北朝鮮は天安(チョンアン)艦と延坪島(ヨンピョンド)事件の責任を取るべき」と述べた。
これに対し外交安保関係者は「単に南北軍事実務会談決裂のためではなく、米国の原則的な立場を見せた」とし「米国は、北朝鮮が南北関係を改善する具体的な措置を取り、韓半島の非核化に対する誠意を証明することを6カ国協議および朝米対話再開の基準としている」と話した。
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2011年2月15日、シンガポールの華字紙・聯合早報は「中国で結婚観が変化しつつある」との記事を掲載した。結婚観の変化により、お見合いを積極的に肯定する男女も増えているという。
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記事によれば、中国の婚活サイト・世紀佳縁(The century love)が結婚や恋愛などに関する調査を行い、「2010―2011中国男女結婚・恋愛観調査報告書」を同サイトで公開した。調査対象は25〜35歳の独身男女約2万人。
それによれば、女性のほうから男性にアプローチすることや、年上女性が年下男性と結婚することに対する許容度が以前と比べて高まっているほか、一時社会的に問題視されていた「マテリアルガール」(拝金主義の女性)についても過半数が容認していることが調査で判明した。
また、以前は若い世代に嫌われる傾向にあった「お見合い」も近年は復活しつつあり、10年はお見合いで結婚した人が大幅に増加。調査でも半数以上の人が「お見合いをしたことがある」と回答し、39%がお見合いを積極的に肯定。53%が「お見合いは結婚や恋愛のためのごく正常な手段だ」と答えた。
お見合いの増加は、人付き合いの範囲が狭くなり異性と知り合う機会が減ったこと、仕事が忙しくて交際に割ける時間が少ないこと、余暇を自宅にこもって過ごす人が増えたことが影響していると、報告書は指摘している。(翻訳・編集/岡田)
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英紙『デイリー・メール』は16日、日本が建設を開始した磁気浮上式鉄道(リニアモーターカー)の運行速度は時速310マイル(約500キロ)に達し、中国の高速鉄道の220マイル(約360キロ)をはるかに上回る見込みだと伝えた。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
同紙によれば、技術的原理の上では、磁気浮上式鉄道は高速鉄道よりはるかに優れている。磁気浮上式鉄道は磁気によってレールと車体が接触しないため、摩擦抵抗力を最大限に抑えることができるからである。一方、高速鉄道は従来の鉄道よりははるかに速いものの、技術面では決して実質的な突破はないのである。
「リニア中央新幹線」の東京―名古屋間は2027年の開業を計画しており、工事費は8兆4000億円にのぼる。この区間は南アルプスを貫く直線ルートが採用されることがほぼ確定しており、開通すると、東京―大阪間の最高時速は500キロに達し、所要時間は約70分になる見通し。
「リニア中央新幹線」を運営するJR東海によると、車内の空間と空気抵抗を考慮して、新型車両の先端部は15メートルに達し、車体は現在の試験車両より美しい流線を描くという。また、車体断面を従来の楕円から角型に変え、着席した乗客の頭上の空間を広くして、乗り心地をさらによくする。(編集担当:米原裕子)
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