Oct 07, 2009

教習所で免許を取得しよう

車に乗ってと思うとき、教習所で免許を取る方法がある。教習所ではピックアップバスを走らせている場合が多く、これに乗れば教習所に連れて行ってくれる。教習所では、紙と実技に分かれており、それぞれの試験をうきうきと、免許を受ける仕組みになっている。教習所できちんと勉強して、東京の自動車免許を取得みればどうか。
合宿免許を行って免許を取ることができる施設は、全国各地にたくさんあり​​ます。合宿免許は、普通の教習所に通うよりも短い期間で免許を取得で​​きるので、免許を取ることを急いで求める人にはオススメです。合宿免許に通うといって、免許証が必ずもらえるわけではない免許証をとるためには試験に合格する必要があります。
【ソウル12日聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領が12日から3日間の日程で金潤玉(キム・ユンオク)夫人とともにアラブ首長国連邦(UAE)を公式訪問する。
 李大統領は大統領専用機でアブダビに到着後、アル・アインにある軍隊学校を訪問し、UAEに派遣されている韓国軍事訓練団「Akh」部隊の兵士らを激励する予定だ。
 この後、UAEのビジネスマンらと会談。ハリファ・ビン・ザイド・ナハヤンUAE大統領との首脳会談も行う。同大統領とは両国の戦略的パートナーシップ発展に向けた履行状況を点検し、経済協力、エネルギー、建設などの協力について協議する。
 14日はアブダビの西海岸にあるブラカで開催される原子力発電所の起工式に出席。韓国が受注した原子力発電所建設の巨大プロジェクトの進行状況をチェックする。
 また、UAE副大統領兼首相のムハンマド・ビン・ラシド・マクトム・ドバイ首長とも会う予定のほか、環境賞の一つ「ザイド賞」授賞式に「環境のためのグローバル・リーダーシップ賞」受賞者として出席。グローバルグリーン成長について演説する。
 李大統領のUAE訪問は、2009年12月の原子力発電所工事受注時に次いで2度目。

【ソウル12日聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領が金潤玉(キム・ユンオク)夫人とともに12日午前、アラブ首長国連邦(UAE)を公式訪問するため大統領専用機で出発した。
 アブダビに到着後、アル・アインにある軍隊学校を訪問し、UAEに派遣されている韓国軍事訓練団「Akh」部隊の兵士らを激励する予定だ。
 李大統領のUAE訪問は、2009年12月の原子力発電所工事受注時に次いで2度目。

 【マナマ=岩田智雄】イスラム教の金曜礼拝日の11日、中東諸国で民主化を要求するデモが行われ、島国バーレーンの首都マナマではデモ隊が警官隊と衝突した。イエメンでは治安当局がデモ隊に発砲。世界最大の産油国サウジアラビアでも、民主化デモが呼びかけられ、緊張が高まった。

 バーレーンでは、国民の約7割を占めるイスラム教シーア派住民らのデモ隊数千人が同日午後、当局の警告を無視して首都マナマの王宮府へ向かって行進した。王宮府付近では、スンニ派の王家を支持する同派住民が刃物で武装して待ち受け、警官隊が催涙弾を発射しデモ隊に負傷者が出た。

 イエメンの首都サヌアでは同日、警官隊が数千人のデモ隊に実弾や催涙弾を発砲し、フランス通信(AFP)によると、14人が負傷した。

 サウジでは、交流サイト「フェイスブック」などを通じ、11日に「怒りの日」と銘打った民主化デモを行うよう、かねて呼びかけがなされてきた。こうした中、東部カティフで警察の機動隊が10日夜、政治犯の釈放を求めるシーア派のデモ隊に発砲。デモ隊の3人と警官1人が負傷した。

 カティフは人口の約15%を占めるシーア派が集中する地域で、シーア派には多数派のスンニ派から差別を受けているとの意識が強く、2月以降、小規模なデモが散発的に起きている。

 首都リヤドでは11日、当局が警官数百人と車両数十台を展開し、夕方まではデモの発生を押さえ込んだ。ただし東部フフーフでは、怒りの日の呼びかけに応じた小規模なデモが発生したもようだ。

 クウェートでは同日、権利拡大を訴える約200人のデモ隊に、警察の機動隊が催涙弾を浴びせた。

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 【トブルク(リビア北東部)=黒沢潤】リビア北東部ベンガジを拠点とする反体制派組織「国民評議会」が本格始動してから1週間がたつ。しかし、組織は脆弱(ぜいじゃく)で、統治能力への疑問などからカダフィ政権に代わる正統政府として明確に承認したのは、ほぼフランスのみにとどまっている。傘下の反体制部隊が政権軍に拠点を奪われるケースも目立っており、正念場にさしかかっている。

 評議会筋によれば、評議会は憲法制定作業をカダフィ政権崩壊後から始める方針という。しかし、憲法はもとより、新体制の大まかな指針すら発表できない状況下では「他国から承認してもらう説得材料に欠く」(外交筋)のが実情だ。

 リビアの新体制づくりは「チュニジアやエジプトと異なり『ゼロ』から始める困難さ」(北東部デルナ暫定市長、ファラージュ・ウジェイリ氏)を伴う。独裁政権が41年も続き、評議会の中には政治経験がほとんどない代議員もいるからだ。

 評議会はこれまで数回、全体会合を開いてきたが、各地から送り込まれる複数の代議員は地元の自治に追われ、協議に毎回参加できる状況ではない。このため、国際社会への「飛行禁止区域」の設置要請も、全代議員の一致した意見ではないという。

 評議会の代議員数は30人または31人とされる。代議員の定数が未定なのは「街から送り出す代議員5人のうち、2人についてしか街全体の同意がない」(トブルクの当局者)など、各都市が人選に苦慮しているためだ。「有力海外亡命者の参画なしに重要事項を決められない」(外交筋)との意見も強くあるという。

 ベンガジのガリユニス大講師ナジラ・マンゴウシュ氏は「評議会内の有力者は強力な指導力を発揮できていない。カダフィが独裁者として強大な力をふるったトラウマだ」と指摘する。

 国民評議会は、傘下の反体制部隊が政権軍から猛反撃を受けていることに動揺を隠せないでいる。

 政権の圧倒的な軍事力に対し、反体制側の主な移動手段は乗用車や荷台付きの車両だ。戦闘機を迎え撃つのは対空砲でなく、束ねた機関銃であることも多い。

 評議会内の確執も伝えられる中、評議会幹部アブデルファフィド・ゴガ氏は「軍事面であれ何であれ国際社会の支援が欲しい」と訴えた。

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