Dec 16, 2008

敷居が高く、需要が高い職種"webデザイナー"

webデザイナーは世界的なインターネット社会と現在では、目標としている人があまりにも多くの専門職の一つですが、web関連の職種はたくさんあり​​ますが、webデザイナーは、ウェブサイトのデザインなどを扱うためのデザインセンスが必要と敷居が高い職種だそうです、目標のある方は、デザインセンスに磨きをしましょう​​。
Web制作業務の募集案件を見ました。技術とセンスが必要となりそうなので、私は、困難ですが、なんだか楽しそうだなと思いました。家庭でも、Web制作ができるため、主婦など外で働くことができないのが非常に良いことだと思いました。今は自分でHPを持っている人やブログを書いている人は多いので、その技術と経験を生かしたことがあるのではないでしょうか。
 京都5R「メイクデビュー京都」(芝2000メートル・良)は、福永騎手騎乗の2番人気、ヒストリカル(牡2=音無厩舎、父ディープインパクト、母ブリリアントベリー)が、鋭い末脚を繰り出して優勝した。

 ヒストリカルは09年天皇賞・秋などG1で2勝を挙げたカンパニーの半弟。福永騎手は「ゲートは出なかったし道中の手応えもよくなかった。直線ある程度伸びてくれたら…と思っていたけど勝つんだからね。課題はありますが、伸びしろもまだまだある。来年が楽しみです」と能力を評価した。次走は未定。

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 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯(札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)の女子シングルで優勝した鈴木明子(邦和スポーツランド、2位の浅田真央(中京大)が一夜明けた13日、当地で会見を行った。鈴木はNHK杯初優勝を遂げてファイナル進出が決定。フリーでトップとなる演技だった浅田は、GP第6戦のロシア杯に出場する。

 以下は浅田のコメント。
「(大会を終えて、収穫と課題は?)アクセル以外のジャンプはほぼ決まってスピンも取りこぼしがなかったので、次につながる良い試合だったと思います。でも、まだまだほかにもジャンプの質など、良くするところがたくさんあると思うので、そういうことを改善して、ロシア大会につなげていきたいです。
(ロシアに向けては)今とても良い調子なので、この調子を維持できるようにしたいと思います。

(トリプルアクセル無しでもできるという感覚か、それともやらなきゃダメだという感覚か?)なしでもここまで得点を伸ばすことができたのは、今後の大きな自信になると思います。ただ、自分にとっての最高の演技をするためにはトリプルアクセルが必要だと思うので、しっかりと試合に間に合わせられるようにしたいと思います。
(ロシア杯までの二週間をどう過ごす?)ずっと中京(大学)で練習すると思います。今調子が普通に良いので、この調子でロシア大会に臨める様にしたいと思います。

(フリーの演技について佐藤信夫先生からは何かあった?)昨日はすごく忙しくて夜も遅くなってしまったので、何も話せていないんですけど、良かったよと言ってもらいました。
(スピードに関しては)こっちに入ってきてから徐々に良くなっていて、最後のフリーの公式練習のときもすごく良い状態だったので、これからもうちょっといろいろな部分を修正しながら、どういう風にやったら良くなるか、先生と一緒に探しながら練習していきます。
(スピードを上げることでジャンプの感覚や難しさも出てくると思うが)スピードを出すとタイミングが狂ってしまうということは何度かありました。それを信夫先生や(佐藤)久美子先生と一緒に色々と試行錯誤してやってきたんですけど、今の時点では、だいぶスピードも出て、ジャンプもリズムも乱れなくなってきています。

(かなりスリムな体型だが)練習をすごくしているので、逆に食べないとやせていくと思うのですが、今の時点でトレーニングもしていますし、体幹も徐々に上がってきています。体力面でも、フリーの後半を滑りきることができているので、少しずつ調整しながら、トレーナーさんや先生とやっていければ問題ないと思っています」

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 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯(札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)の女子シングルで優勝した鈴木明子(邦和スポーツランド、2位の浅田真央(中京大)が一夜明けた13日、当地で会見を行った。鈴木はNHK杯初優勝を遂げてファイナル進出が決定。フリーでトップとなる演技だった浅田は、GP第6戦のロシア杯に出場する。

 以下は鈴木のコメント。
「優勝はとてもうれしかったんですけど、昨日は悔しくてあまり寝られませんでした。
(昨日の演技を振り返って)ショートでは自分が今できることのすべてが出せたのですごくうれしかったんですけど、フリーに関しては、自分が納得できる演技ではなかったですし、不完全燃焼の形で終わってしまいました。結果と内容が伴わず、それが本当に悔しくて、昨日はずっとミスを繰り返さないために何が自分に足りないかを考えていました。
(具体的には何が足りない?)ミスを連続してしまったことについて、気持ちの切り替えも必要ですし、こちらに入ってから特に絶好調というわけではなく、公式練習からジャンプが抜けるミスが多かったので、ジャンプに自信がなかったのかなと思います。

(長久保先生とは話した?)内容は悪くても、結果は結果だからこれから練習でしっかり自信をつけて、自分の最低ラインをもっともっと上げていかないといけないと言われました。
(フリーの振り付けをしたパスカーレ・カメレンゴ氏とは話ができた?)まだ会えていないんですけど、早く会って色々また修正点などを聞きたいです。

(ファイナルまで時間が空くが)一度気持ちをリセットして、自分の演技をしっかり見返して、コーチとまたどういうところを直していけば良い状態に持っていけるかというのをしっかりと話して練習につなげたいです。全日本で一番ベストの演技ができるように、そのためにファイナルに向けてもしっかり調整していきたいと思います。
(ファイナル自体の目標は)全日本に向けて自分の完成度をどれだけ高めていけるか、ということです。今回のように練習ではしないところでミスが出てしまう、ということが試合では起きるので……。ファイナルでもう一度ショートとフリーを試合でできるということで、シーズン後半に向けてのステップになれば良いかなと思います。

(26歳でベテランといわれるが……)若さは取り戻すことはできないので(笑)。スケートは若さと勢いだけではなく、長く滑ってきた人にしかできないうまみとか味が出てくるんじゃないかなと思っているので、そういった部分でスケートからにじみ出せればいいなと思います。でも、ベテランといってもショートが良くてフリーがだめだと、まだまだ青いなって思います(笑)」

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