Aug 05, 2010
一生忘れることが愛車の廃車日
少々古い話ですが、運転免許を取得し、人生で初めて手に入れた車の思い出です。いつもピカピカ洗車をして、かなりの正装をして友達のように接した愛車でした。当時は若さと休暇を主体毎日愛車の道路を運転する日々が、車はいつかは廃車になる運命にある。青春時代の終わりと一緒に走行距離19万㎞を超えた愛車、最終的に廃車に。今も記憶に残っているが雨がしとしとと降る薄暗い日の牽引は、引数にしてきました。その最後の愛車を見送る、少し涙が出たのを覚えています。自動車に乗っていて交通事故が発生した場合、警察に連絡するのが一日に自転車と人や、車と当たっても怪我がない場合は、その場で終了してしまうことがある。しかし、彼らも交通事故の一種ですから、警察を呼んでまで対処するのは面倒な考えてしまいがちだが、もしあとになって支障が出る場合もあるので、きちんと対処しておきたい。
海上自衛隊横須賀地方総監部は27日、無断欠勤を続けているとして、同日付で護衛艦「はたかぜ」所属の20代の海士長を懲戒免職処分にした、と発表した。
同総監部によると、海士長は2009年12月7日に大分県の佐伯港に入港後、同月17日午後5時の帰艦時刻になっても帰艦しないまま、現在まで欠勤している状況だという。
【関連記事】
無断欠勤を続けている隊員を懲戒免職処分/海自横須賀地方総監部
スニーカーを盗んだ海自海士長を懲戒処分/横須賀地方総監部
同僚の現金を盗んだ「わかしお」所属の海士長を懲戒免職/神奈川・海自横須賀地方総監部
傷害容疑で逮捕の海士長を停職1日の懲戒処分、海自横須賀地方総監部/神奈川
女子更衣室侵入の海士長を懲戒処分/海自横須賀地方総監部
田浦署は26日、住居侵入の疑いで、海上自衛隊横須賀教育隊所属の2等海曹の容疑者(37)を逮捕した。
逮捕容疑は、15日午後2時ごろ、横須賀市内の男性会社員(38)方に侵入したとしている。
同署によると、同容疑者は「盗撮目的で侵入した」などと供述し容疑を認めているという。室内に小型カメラが設置されているのに気付いた男性が、23日に110番通報していた。
【関連記事】
「女性がかわいかったので」、住居侵入の疑いで室内のぞいた会社員逮捕/川崎
風呂場のぞくため住居侵入、疑いで会社員逮捕/川崎
女性下着に触るため住居侵入、容疑の神社宮司を逮捕/相模原
傷害容疑で海自隊員を逮捕/横須賀
「風呂場の明かりが見えたのでのぞいてしまった」中学教諭を住居侵入の容疑で逮捕/横浜
島村抱月は現在の浜田市金城町小国に生まれた。生誕地を知って思ったのは「寺山修司は青森出身だったなあ」だった。共に早稲田大(抱月は前身の東京専門学校)を経て(寺山修司は中退)劇作家、演出家に▲今年が抱月生誕140年と分かったのは、金城町で郷土史を研究する隅田正三さん(68)が昨年末に刊行した「文豪『島村抱月』」を手にしたから。本には1871年1月10日に生まれた抱月の金城、浜田時代の資料を集めた成果が詰まっている▲抱月は1918年11月5日、スペイン風邪に感染して死亡(47年余りの生涯だったことも寺山修司と同じ)。女優の松井須磨子は2カ月後の19年1月5日、後を追って自殺する。スペイン風邪は当時の新型インフルエンザとされる。須磨子との関係は不倫。ふと現代だったらどのように取り上げられるだろうと考える。隅田さんは「須磨子との関係のせいか抱月は必ずしも正当に評価されていないように思う」と話す。本の問い合わせは波佐文化協会(0855・44・0010)。【大西康裕】
1月4日朝刊
【関連記事】
成人式:懐かしい映像、新成人が歓声 益田で393人祝う /島根
しまね湯ったりマップ:温泉物語(その2止) /島根
積雪:県内で本格的に 飯南町で54センチ、年の瀬の雪化粧 /島根
食中毒:仕出し弁当で5人が発症−−川本 /島根
短信:益田市で延べ約3700世帯が停電 /島根
3日午前9時50分ごろ、兵庫県香美町香住区の国道178号で、茨城県の男子大学生(21)がうつぶせで倒れているのを、パトロール中の県警美方署員が発見。大学生は頭部を強打しており、すでに死亡していた。
近くのJR山陰線餘部(あまるべ)駅から、現場の真上にある余部新橋(高さ約40メートル)の中央まで、1人分の足跡があり、同署は大学生が橋上の高さ約2メートルの防風壁を乗り越え、飛び降り自殺を図ったとみて調べている。
同署によると、大学生はこの日朝、帰省先の兵庫県新温泉町内から茨城県へ向かう途中だった。昨年8月に開通した余部新橋での転落死は初めて。
【関連記事】
川に転落し64歳町臨時職員死亡 元旦イベントに参加後 静岡・吉田町
橋から転落し作業員死傷、富山・射水市
乗用車の男性、「救助へ勇気ある行動」と悼む 車転落死亡
余部鉄橋事故から24年 遺族らが最後の合同法要
余部新橋供用開始 地元住民ら記念セレモニーやもちづくり
志高い若者への投資が社会にレバレッジ効果をもたらす
民主党は政策調査会に新たに「自殺対策プロジェクトチーム(PT)」を設置することを決めた。
年間3万人を超える自殺者の減少を目指す提言を取りまとめる考えだ。
初会合は1月中旬にも開き、座長は柳沢光美参院議員、事務局長に松浦大悟参院議員を選ぶ予定だ。政府への政策提言を行うほか、自殺者統計の分析データを野党と共有するなど超党派での取り組みも検討している。政府は9月、関係省庁の政務三役らによる「自殺対策タスクフォース」を設置し、自殺者数の減少を目指して、啓発活動などを強化した。全国の自殺者数は前年より減少傾向だが、13年連続となる年間3万人超のペースで推移している。
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.