Apr 22, 2010
我が家のLED照明で省エネ
我が家ではLED照明をリビングで使用している。蛍光灯に比べて少し暗いような気がするが、エネルギーの節約になるので、注意を使用している。また、また、省エネをするという意味で小まめ消灯するように努力している。省エネのためにはより多くのLED照明を全室に使用したいと考えているが、なにさま、LED照明の金額が高い。もう少し安くなれば考えたいと思う。住んでエコーが主張されている中で、自動車でエコに貢献することができるパーツが登場しています。それがHIDタイプのライトです。 HIDライトは、従来製品に比べ消費電力が少ないのより明るさを増しているため、多くの方々が利用されています。消費電力が少ないのは、自動車の安定走行にもつながって来ているのでぜひ交換を検討してみてはいかがでしょうか。
ロジクールは10月11日、iPad 2専用キーボード「ロジクールトランスフォームキーボード」を発表、2011年10月28日に発売する。価格はオープンで、ロジクール直販サイト“ロジクールオンラインストア”内の価格は1万2800円(税込み)。
【画像:「ロジクールトランスフォームキーボード」の使用例、ほか】
この製品は、折りたたみ式のiPad 2専用キーボード。キーボードが左右で2つに分かれてiPad 2本体の背面に収納できる。保護ケースや横置きスタンドとしても利用可能で、キーボードの収納/展開時にチルトスタンドが連動する仕組みとなっている。
キー配置は65キー英語レイアウトを採用し、ホーム/検索/iPad 2のロックなど、さまざまなショートカットキーを備える。キーピッチは19ミリだ。
バッテリーは充電式リチウムポリマー電池を内蔵し、USB接続で充電する。電池寿命は最大で約500時間となる。折りたたみ時の本体サイズは250(幅)×196.5(奥行き)×20(高さ)ミリで、重量は480グラム(電池含む)。充電用のMicro-USBケーブルが付属する。
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リンクスインターナショナルは10月11日、Corsair製のATX電源ユニット4製品「CP-9020001-JP」「CP-9020002-JP」「CP-9020003-JP」「CP-9020004-JP」を2011年10月15日に発売すると発表した。価格はオープン。想定実売価格はCP-9020001-JPが1万1980円前後、CP-9020002-JPが1万2980円前後、CP-9020003-JPが1万4980円前後、CP-9020004-JPが1万6480円前後となる。
【詳細画像:CP-9020004-JPの内部】
これらの製品はATX12V Ver.2.3/EPS12V v2.92対応の電源ユニットで、80PLUS BRONZE認証を取得している。+12ボルト出力を1系統備えており、各製品の定格出力はCP-9020001-JPが550ワット(45アンペア)、CP-9020002-JPが650ワット(54アンペア)、CP-9020003-JPが750ワット(62アンペア)、CP-9020004-JPが850ワット(70アンペア)となる。冷却ファンは14センチ角のダブルボールベアリングファンを搭載し、使用環境に応じて自動的に回転数が切り替わる。
コネクタは着脱式で、最大コネクタ数は以下の通りだ。
表:型番とその仕様一覧
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1110/11/news054.html
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Amazonが満を持して発表した7型タブレット「Kindle Fire」。予約状況は過去に登場したどのAndroidタブレットより好調で、事前注文初日だけで9万5000台以上、その後も1日5万台のペースで注文があるという。
11月15日の出荷を前に、AmazonはKindle Fire向けAndroidアプリの開発で留意する点をまとめたアプリ開発者向けFAQを公開した。
Kindle FireはAndroidベースでAndroidアプリは基本的に動作するが、アプリはGoogleのAndroidマーケット経由ではなく、Amazonが独自に提供している「Amazon Appstore」経由でのみ入手できる。AndroidマーケットとAmazon Appstoreはまったくの別物で、後者でアプリを販売したい場合は、Amazon Appstore Developer Programに登録し、審査を受ける必要がある。
開発者向けに要点をまとめると、Kindle Fire向けAndroidアプリの開発で用いるSDKプラットフォームはAndroid 2.3.4。APIレベルはAndroid 2.3.3と同じ10だ。ジャイロセンサーや、カメラ、WAN、Bluetooth、マイク、GPSなどは搭載されていないので、これらの機能を用いるようなアプリは改修が必要。スクリーンサイズは600×1024ピクセルだが、20ピクセルをソフトキー表示用に確保する必要があるため、実際の表示可能領域は600×1004ピクセル(169dpi)となる。メモリは512Mバイトだ。
留意する必要があるクラスとしては以下のようなものが挙げられている。
表:留意する必要があるクラス
http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1110/08/news009.html
なお、Googleの各種サービスと連携するGoogle Mobile Services(GMS)へのアクセスは推奨されていないので、例えば決済周りについても、Googleの提供しているアプリ内課金の仕組みは利用できない。決済システムについては、Amazonが現在βテスト中のものが利用できるとしているが、招待制が敷かれているため、アプリ内課金を想定したアプリが多数登場するのはもうしばらく時間が掛かるかもしれない。
開発者の中にはAndroid 3.0、あるいはAndroidの次バージョンとなるIce Cream Sandwichをターゲットにアプリを開発しているかもしれない。前者については恐らくKindle Fireでも動作するだろうとしているが、基本的には、Gingerbreadと後方互換性のあるAPIのみ用いるよう推奨されている。また、ルート権限が必要となるようなアプリは許可されていない。
基本的にはこれらに留意しつつ新規開発あるいは既存アプリの改修を図ることで、Kindle Fire上で動作するAndroidアプリは開発できる。すでにAmazon AppstoreでAndroidアプリをリリースしている場合は、Amazon側でKindle Fireで動作するか自動テストを行ってくれ、問題がある場合は通知される。
ちなみに、Amazonは、E InkベースのKindle向けアプリ開発環境として「Kindle Development Kit(KDK)」も用意しているが、KDKで開発されたアプリはKindle Fireでは動作しない。
Amazonでは、アプリの審査に通常1週間ほど掛かることもあり、開発者に早めの提出を呼び掛けている。[西尾泰三,ITmedia]
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