Jun 17, 2010
国内旅行に行ってきた
今年は何とか一度だけ、国内旅行に行くことができた。日光トショグンルルメインで世界遺産巡りを実行時にしたのですが、学生時代から独自の視点もかなり変わったので、三猿なども非常に深いものと受け入れることができてとても楽しかった。国内旅行といっても私自身そうであったように、修学旅行の学生はかなり頻繁に発生している地域なので、様々な思い出を覚えてもすることができたのは非常に意味のある数日となりました。私は、卒業旅行は、仲良しサークルの友達と一緒に大阪のユニバーサルジャパンに行きました。また、2年ほど前になるが、今も良い思い出です。地域で2時間の距離だが、初めて行くユニバーサルジャパンでも浮き立っていました。ホテルで夜通ししていろいろなことを言い方しています。残念ながら、両日とも雨の天気が悪く私も夜のパレード風邪しまったりと散々面もあったのですが、やっぱり卒業旅行はとても楽しかったです。もう一度すべての遠くに外出したいです。
「DDT」(24日、両国国技館)
IWGPジュニアヘビー級王者・飯伏幸太(29)が新日本のプリンス・デヴィット(30)の挑戦を退け初防衛に成功。初めてDDTで実現した名勝負数え歌は、足攻めに苦しんだ飯伏がスクールボーイからのスープレックスで逆転。右ハイ2連発、不死鳥スプラッシュとつないで宿敵を圧殺し、戦績を3勝3敗とした。
飯伏は「DDTの試合が何一つできなかった」と反省し「防衛できたのは良かった」と切り替え。IWGPジュニアタッグ王座の奪回を目標に掲げた。
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「IGF」(8月27日、両国国技館)
10年K‐1ワールドMAX日本王者の長島☆自演乙☆雄一郎(27)が初参戦することが24日、都内で発表され、自演乙は蝶野正洋(47)との一騎打ちをブチ上げた。
自演乙は「今、話題といったらなでしこジャパン。ヤンキーでサッカーとなったら蝶野さんかなって」と、人選の理由を説明。「IGFを萌(も)え歴史にしてやりますよ!」と威勢がいい。自演乙に感化されて“萌える闘魂”と化したのか、同席したアントニオ猪木・IGF会長(68)も「オレが弟子になって、もっと派手なヤツを」とコスプレを発注するなどノリノリだ。
なお、8月下旬にはMAXの70キロ級日本トーナメントが予定されているが、自演乙は「僕は知らないです」と、つれなかった。
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「スターダム」(24日、後楽園ホール)
旗揚げ7カ月で初進出した聖地のリングで3女王が誕生。愛川ゆず季は世IV虎とのワンダー・オブ・スターダム初代王座決定戦をカカト落としで制し、昨年10月デビューから267日目のスピード戴冠を達成。「努力をすれば報われると信じてやってきた」と感謝のあいさつ。
ワールド・オブ・スターダム初代王座決定トーナメントは、高橋奈苗がM・マルチネス、美闘陽子を連破。デビュー15周年マッチを戴冠劇で飾ると、トリプルテイルズを脱退した紫雷イオが合流し、2人がタッグ結成を約束した。夏樹☆たいようも王座に復帰した。
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「セガサミーカップ最終日」(24日、ザ・ノースカントリーGC)
4打差2位から出た石川遼(19)=パナソニック=は6バーディー、2ボギーの68で回ったが、通算11アンダーの2位に終わり、今季初優勝はならなかった。首位から出た金庚泰(24)=韓国=が4バーディー、ノーボギーの68で回り、通算15アンダーで今季初勝利、ツアー通算4勝目を挙げた。
◇ ◇
果敢にピンを狙い、懸命に金庚泰を追いかけた石川だったが、終わってみればスタート前の4打差は1打も縮まらなかった。「キョンテ(金)は、まったくスキがなかった。必ず優勝争いに絡んでくるところは日本ツアーのタイガー・ウッズだと思った」と脱帽した。
厳しい展開の中にも勝機はあった。1番でいきなりボギー発進したが、3番から4バーディーを奪って前半は「33」。金庚泰との差を3打差として後半の勝負にかけた。しかし、13番パー5で痛恨のミスが出る。2オンを狙った第2打がグリーン手前の池につかまり、ボギーをたたいた。
「相当悪いスイングだった。前半は理想的なプレーができて、後半の入り方も満足のいくものだったのに…。13番だけが悔しい」と唇をかみしめた。17番で6メートルのバーディーパットがカップをかすめて外れると、頭を抱えてしゃがみ込んだ。
今季初優勝はまたもお預け。「これにめげず、燃えるものに変えていければ」。次戦は2年前に優勝しているサン・クロレラクラシック(28日開幕・小樽CC)。金庚泰は欠場するため絶好のチャンスでもある。
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