Jul 05, 2010

省電力のためのLEDライトの交換

これまで、蛍光灯がオフになってしまった。長い間台所を照らしてくれていた蛍光灯です。ここに光が入らない場合は、暗くて見づらい。せっかくなので、LEDライトに変更するか、夫と話した。実はここ以外にも省電力のLED照明に変えるところがある。頻繁に使用するお風呂やトイレなど。寿命は約50年程度というので、私が生きている間は、代替はありませんということだ。節電にもなり、長く使用することがうれしい。
自分の車をドレスアップしようとHIDタイプのライトを購入したが、うまく点灯していないなどの問題で悩んでいる人も多いです。そのような場合には、まず最寄りの自動車修理工場に搬入、なぜHIDライトが点灯していないか相談してみるといいでしょう。また、商品の欠陥などは、インターネットで解決策を見つけることができます。
 独TeamViewerは、リモートデスクトップソリューション「TeamViewer」のAndroidアプリの配信を開始した。非営利目的での利用は無料。

 TeamViewerは、iPhone、iPad、Android端末向けアプリからWindowsやMac、Linux PCの遠隔操作ができるソリューションだ。Androidアプリでは、リモートPCのIDとパスワードをあらかじめ登録することでタッチ操作による接続ができるTeamViewerパートナーリストが採用され、さらに接続履歴からの再接続も可能だ。

 リモートPCに接続するとリモートPCのデスクトップを全画面表示し、マウスのコントロールやピンチアウト操作によるズーム、アプリケーションの利用、遠隔再起動などが可能だ。なお、接続にはAES256ビットセッションエンコーディングにもとづく暗号化が採用されている。

 Android端末の対応OSはAndroid 1.6以降。

(プロモバ)

 アビームコンサルティング(岩澤俊典社長)は、企業の情報分析・活用を支援してビジネスの成果につなげるBusiness Intelligence(BI)サービス「ABeam BI」シリーズを強化・拡充する。

【写真入りの記事】

 第一弾として、企業の基幹システムに蓄積した情報の分析・活用支援に特化した「情報活用促進サービス」の提供を2月18日に開始する。

 「情報活用促進サービス」は、企業のBI活用基盤を強化し迅速な意思決定を支援する「ABeam BI」シリーズのうち、基幹システムを始めとする社内外にあるデータを分析・活用し、ビジネスの改善と企業変革に役立てるもの。ユーザー企業からデータ分析依頼を受けて知見を提供するアウトソース型と、同社のコンサルタントがユーザー企業に常駐して情報活用を促進するインソース型を用意する。基幹システムにデータを蓄積しているものの活用できていなかったり、既存のBIシステムベンダーに頼らずに新しい切り口で情報活用を実行したいと考えていたりする企業などへのサービス提供を見込む。

 料金体系は、コスト削減や売上げ向上など、ビジネスの成果に応じた成果報酬モデルに加え、従来のコンサルティング料金モデル、分析業務の質やアウトプットの価値に連動する料金モデルなど、顧客の予算やニーズに応じる。価格は提供するサービス内容によって異なるが、500万円からを想定している。

 同社は「ABeam BI」全体で、2013年までに年間50億規模を目指す。2010年度で約10億円の実績がある。売り上げ伸長に向けて、秋山紀郎・執行役員プリンシパルCRMセクター長プロセス&テクノロジー事業部は「需要自体をわれわれがつくっていく。宝のように社内に眠っているデータをビジネスに役立てられるようにしていきたい」と語った。(信澤健太)


【関連記事】
アビームコンサルティング、花王の基幹情報システム統一プロジェクトを支援
アビームコンサルティング、4月1日付けでトップ交代、岩澤俊典が社長に就任
SAPジャパン アビームとの協業体制を強化 重点ターゲットは製造流通業に
アビーム、労基法改正に合わせて独自の新勤務制度を拡充、子育てをバックアップ
アビーム、製造業の需給管理業務を支援するクラウドサービス


ネットワーク高速化製品ベンダーのブルーコートシステムズは2011年2月17日、Blue Coat IPv6 対応 WAN 最適化ソリューションを発表した。

IPv4 および IPv6 コンテンツとアプリケーションで、フルレンジで WAN を最適化するもの。

ソリューションを構成する「Blue Coat ProxySG」アプライアンスは、ピュア IPv4、IPv6 環境、またはその混合環境で動作し、ユーザー、ネットワーク、デバイス、コンテンツおよびアプリケーションが混在する場合に、IPv4 と IPv6 間で生じる非互換性問題を、自動的かつ透過的に解決する。

IPv6 に関する機能は、Blue Coat ProxySG アプライアンスの最新 SGOS v6.1.3 に含まれる。使用に際し、追加料金は必要ない。

対象となる IPv4/IPv6 のコンテンツとアプリケーションには、ファイルアクセス、エンタープライズアプリケーション、ライブビデオ、オンデマンドビデオ、クラウドサービス、Webベースのコンテンツとアプリケーションなどが含まれる。

競合他社による WAN 最適化ソリューションは、IPv6 パケットに対し、基本的なデータを削除するだけだが、Blue Coat のソリューションは、IPv4 および IPv6 の、両方の環境で、アプリケーションレベルで動作する。CIFS、MAPI、HTTP、SSL、RTMP、RTSP のアプリケーションレベルの最適化を行い、その他のアプリケーションにも固有の最適化を行う。

また、競合他社の WAN 最適化技術では、IPv6 のコンテンツとアプリケーションが競合すると、IPv6 によりほとんどのアプリケーション固有の最適化が無効になってしまうため、障害が発生する。

IPv4 アドレスの最後のブロックはすでに使い果たされており、徐々に IPv6 に移行していくことになる。でしょう。今後は、企業や組織、サービスプロバイダは、IPv4 および IPv6 を含む異機種ネットワークインフラ上で、IPv6 のコンテンツとアプリケーションを管理、保護、最適化しかなければならない。

 

 

【関連記事】
最後の IPv4 アドレスブロックを式典で分配
VeriSign、2011年は IPv6 移行と DNSSEC 支援が成長機会に
ブルーコート、WAN 最適化「ProxySG」で Adobe Flash ライブ動画のストリーム分割
フリービット、来年から新ブランド「フリービットクラウド」を展開
ブルーコート、大容量「iOS 4.2」アップデートで基幹業務アプリが影響を受ける危険を示唆


Posted at 21:14 in President | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.