Jan 23, 2011
老化防止と外壁塗装の実態について
外壁塗装本来の目的は、住宅の老朽化を防ぐことのことです。一度購入し、それで終わるわけではありません。やはり定期的なメンテナンスが必要になって来るのです。外壁塗装は、新たに出た住宅もあります。少しずつ対策していくし、バランスのよい処理を行うことが可能になるのです。一般的に建売で売られている一戸建て住宅の場合、床で使用する版は幅が狭く、また、色も鮮やかな色が多いです。私の場合は、この版がどうしても安っぽい考えてしまっていました。そして、注文住宅で家を建てるのですが、注文住宅のみということで、独自に床の板を選択しました。非常に重厚感のあるダークブラウンの話で物語の幅も広いです。注文住宅は、自分で様々な材料も選べるので最高です。
KDDIは、5月30日に一時停止した「REGZA Phone IS04」と「SIRIUS α IS06」のソフトウェア更新を、6月16日に再開した。IS04はAndroid OSのアップデートも16日から提供している。
【「SIRIUS α IS06」の画像】
IS04は5月26日にソフトウェア更新の提供を開始したが、Eメール(〜@ezweb.ne.jp)のアドレス帳が消去されるという不具合が26日夜間に確認されたため、端末単体からのソフト更新を停止。さらに、PCを接続して行うソフト更新も一時停止した。また、4月16日からソフト更新を提供しているIS06にも同様の不具合が発生したため、同様にアップデートを一時停止していた。
IS04に再開したソフト更新を適用した場合、上記の不具合で消されたアドレス帳が再度表示される場合がある。その際に現在のアドレス帳と区別が付かなくなることがあるため、KDDIではアドレス帳の名前を変更するよう勧めている。
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玄人志向は6月16日、Radeon HD 6770搭載グラフィックスカード「RH6770-E1GHD/1ST」、Radeon HD 6670搭載グラフィックスカード「RH6670-E1GHD/D3」の2製品を発表、6月下旬より出荷を開始する。価格はともにオープン、予想実売価格はRH6770-E1GHD/1STが1万6500円前後、RH6670-E1GHD/D3が9000円前後だ(双方税込み)。
【他の画像】
RH6770-E1GHD/1STは、GPUとしてRadeon HD 6770を採用したPCI Express x16接続対応のグラフィックスカードで、1スロット幅での設置が可能なスリムGPUクーラーを搭載。メモリはGDDR5 1Gバイトを内蔵、動作周波数はコア850MHz/メモリ4.8GHzとなっている。インタフェースはDVI/DisplayPort/HDMIの3系統を備えた。
RH6670-E1GHD/D3は、Radeon HD 6670採用のPCI Express x16接続対応グラフィックスカード。メモリとしてDDR3 1Gバイトを装備、コア800MHz/メモリ1.333GHzにて動作する。インタフェースはDVI/アナログD-Sub/HDMIを利用可能だ。
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電子書籍などを含めたコンテンツ配信事業を手掛けるアクセルマークは6月16日、コンテンツ事業を手掛けるエフルートとの合併を発表した。すでに取締役会決議に基づき、合併契約が締結されており、合併期日は10月1日の予定。アクセルマークを存続会社とする吸収合併方式とし、エフルートは解散する。
従来型の携帯電話(フィーチャーフォン)向けコンテンツ市場の成長が鈍化する一方、スマートフォンなどの新たなデバイスの普及拡大、ソーシャルアプリや電子書籍などの新たな市場が拡大しつつある状況下で、アクセルマークが有する「コンテンツの開発および権利許諾ノウハウ」と、エフルートが有する「マーケティング力および及び検索や広告ネットワークなどの情報流通チャネル」を組み合わせることで「総合コンテンツサービス企業」として企業価値を拡大させるのが合併の意図として挙げられている。
アクセルマークの新たな代表取締役社長には現エフルート代表取締役社長の尾下順治氏が、代表取締役会長には現アクセルマーク代表取締役社長の小林靖弘氏がそれぞれ就任予定。
【西尾泰三、eBook USER】
NTT東日本は16日、「NTT東日本−電力見える化サービス(仮称)」のトライアルを、2,000名のモニターに対して行うと発表した。7月1日から順次開始する。
「NTT東日本−電力見える化サービス(仮称)」は、宅内に設置する専用機器(無線親機、分電盤計測器、電源タップ)で、家庭全体の消費電力量や家電個別の消費電力量を計測し、「光iフレーム」やパソコン等のブラウザに表示するもの。東京電力および東北電力より提供される電力供給情報を「使用量」「供給能力」「使用率」で数値表示する。エコに役立つアドバイスも表示、「光iフレーム」を使用している場合は音声にて読み上げることも可能。消費電力量および電力供給情報の表示等を通じ、「光iフレーム」でのエネルギーコントロールを実現し、「光iフレーム」を「スマートコントローラー」として活用する。
「NTT東日本−電力見える化サービス(仮称)」のトライアルでは、サービスのメリットや利便性を体感してもらうため、モニターに専用機器が貸し出され、消費電力量等を表示するモニター限定のアプリケーションが提供される。専用機器、アプリケーションの利用は無料。トライアルの実施期間は7月1日から10月31日の間で、モニターによって期間は異なる。
モニターの応募条件は、NTT東日本の「フレッツ光」にて、インターネット接続していること、アプリケーションおよび専用機器を積極的に活用して、利用に関するアンケート(2回程度予定)等へ協力できること、利用規約等を承諾して遵守できることなど。フレッツ公式ホームページなどから応募できる。募集期間は、6月17日から26日の予定。
NTT東日本では、今後、家庭内の消費電力量や電力供給情報の表示にとどまらず、太陽光発電等の「創エネ」情報や蓄電池・電気自動車等の「蓄エネ」情報等との連携および関係省庁等との協力関係構築を通じ、ICTを活用した家庭内エネルギーコントロールの実現を図っていくとのこと。これにより、すでに「フレッツ光」を利用している約870万のユーザーおよび新たな「フレッツ光」ユーザーの家庭内ICT化を進めていくという。
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