Feb 21, 2009
引越しするたびに、不用品整理
今の会社に入社し、業務上の都合で日本各地に移動したのが4回あります。そして、引越しも倉庫、押入れの不用品ではないか確認してまとめています。最後はビデオを大量に捨てて、非常にすっきりし、追求していた昔のアドレス帳が出てきて非常にうれしかった。子供の幼稚園の時の作品など見ることができず黙ってしまったおかげで、クローゼットの中でも設定することが最高です。数十年前に息子が誕生し息子のためにと加湿器を購入、毎日使用していた。そして、半年もしないうちに、加湿器を使用して、部屋は南。そのため、普段使用されていない北側の部屋の結露がもとの壁紙にカビが発生。息子のために考えて、この部屋だけリフォームを計画。数社の見積もりを取得する最も安価な見積もりを受けて会社の壁と床(床)のリフォームを依頼した。以来、結露には十分に注意することはいうまでもない。
【ワシントン時事】オバマ米大統領は22日、オハイオ州クリーブランドで、中小企業経営者らとの対話集会を開き、米経済の国際競争力向上や雇用創出に向けて、ビジネス界の意見を積極的に取り入れていく考えを示した。大統領は「米国の未来を勝ち取る」と題したビジネス界との対話集会を全米各地で展開しており、今回もその一環。医療保険改革や金融規制改革をめぐり、亀裂が生じていた関係の修復へ躍起となっている。
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[ラバト 22日 ロイター] 中東の衛星テレビ、アルジャジーラは22日、リビアのアブドルファタフ・ユニス・オベイディ公安相が辞意を表明し、反体制デモを支持する意向を示したと伝えた。
オベイディ氏は「軍に対し、人々に従い『2月17日革命』を支持するよう要請する」と述べた。
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【ニューヨーク時事】連休明け22日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、産油国であるリビア情勢の悪化を受けた供給逼迫(ひっぱく)懸念から急伸した。米国産標準油種WTIの3月物は、前週末終値比7.37ドル(8.6%)高の1バレル=93.57ドルで終了。中心限月終値ベースでは2008年10月3日以来、約2年4カ月ぶりの高値となった。
石油輸出国機構(OPEC)加盟国であるリビアで騒乱が拡大したことで、他の産油国へも飛び火するのではないかとの見方が広がり、供給不安が高まった。さらに、バーレーンでの反体制運動やイラン軍艦の地中海入りなど地政学的リスクへの懸念が相場の押し上げ要因となった。
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【ニューヨーク時事】連休明け22日のニューヨーク株式相場は、リビアなど中東情勢の悪化を受けて急反落、優良株で構成するダウ工業株30種平均は午後に入り一時200ドル超の下げを演じた。ただ、その後は若干値を戻し、ダウは前週末終値比178.46ドル安の1万2212.79ドルで取引を終えた。
また、ハイテク株中心のナスダック総合指数も大幅反落し、77.53ポイント安の2756.42で終了した。ダウとナスダックの反落はいずれも4営業日ぶり。
リビアでの騒乱拡大に加え、バーレーンでも大規模な反政府デモが繰り広げられた。一方、イランの軍艦がスエズ運河を航行し、同国と敵対関係にあるイスラエルが警戒感を強めた。こうした中東情勢の地政学的リスクを背景に原油価格が急上昇。原油高騰が米国をはじめ世界の景気回復に冷や水を浴びせるとの懸念が広がった。
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【ワシントン時事】米連邦準備制度理事会(FRB)が22日公表した公定歩合議事録要旨によると、全米12の地区連銀の幹部の間では、景気回復が継続するとの確信が強まっているものの、先行き見通しでは依然慎重であることが明らかになった。幹部の大半はインフレは「かなりの低水準」を維持するとみており、金融政策の緩和的スタンス継続が好ましいとした。
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【パリ時事】イタリアからの報道によると、ミラノ証券取引所で22日、取引開始が通常より7時間以上も遅れるトラブルが起きた。同取引所はコンピューターシステムに絡む「技術的問題」としているが、リビア情勢の緊迫化に伴い、前日の取引で同国に関係する企業株に売り注文が殺到したことと関係があるとの見方も出ている。
ロイター通信などによると、22日のミラノ証取は現地時間午前8時の寄り付きから株式、債券などの取引ができず、午後3時半ごろようやく売買が始まった。イタリア証券取引委員会は同日、ミラノ証取と、親会社のロンドン証取に事情説明を求めたという。
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